上
・緑色変岩
下
・緑色凝灰岩
水につけると
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緑川の名は「肥後国誌」等の古い文献によると「紺碧の水面が美しい川」と清らかな水の流れのイメージから命名されています。
また、緑色変岩(ようくしょくへんがん)や緑色凝灰岩(りょくしょくぎょうかいがん)といった石は水につけると緑色に見え、こういった石が中・上流部で見られることから由来の一つとされています。
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